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【オンライン視聴のみ受付中 3/21 18時〆切】3/23(土)『ジェネレーションZ世代の好奇心と人材育成』(脳神経科学者、海外大学支援奨学金財団、高校校長、塾経営者、NPO法人代表等登壇予定)【高校生のGROWTH HUB 1周年記念イベント】

Description

【イベントの目的は?】


2000年前後に生まれ、現在高校生前後のジェネレーションZ世代(以下、Z世代)が生きる世界は、大人(保護者、教員等)が生きてきた世界や社会とは大きく変わり、変化の激しいVUCA※時代となります。
※Volatility(変動性・不安定さ)、Uncertainty(不確実性・不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性・不明確さ)という4つのキーワードの頭文字から取った言葉

統計によれば、Z世代が30歳前後の働き盛りになる2030年の世界では、日本のGDPはインドにも抜かれ第4位。人生100年時代と言われる中、まだまだ現役であろう50歳前後の頃には、ブラジル、インドネシア、メキシコ、ロシアにも抜かれ8位。9位にはナイジェリアという世界が待っています。

また社会はというと、ビッグデータ・AI時代。Z世代が30歳前後の頃には、今ある仕事の半分がなくなると言われ、50歳前後にはシンギュラリティが起きる?とも言われている社会。

これだけ激動の時代を生きていくうえで、世界の変化には変化対応力・異文化コミュニケーション能力が必要とされ、AI社会においては、何を人間の差別化として学び、身につけていばよいのか?

学校教育法第30条では、これからの学力として必要な要素として下記の3つが定められました。

(1)基礎的な知識・技能
(2)思考力・判断力・表現力等の能力
(3)主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度

「主体性を持つ」ことの大切さが強調させる中で、それをどう育めばよいのか?
そこで今回は、主体性の原動力ともなり個人の成長はもちろん、グローバルリーダーに共通する因子としても今注目されている

>>>>『 好 奇 心 』

今回のイベントは、主催者である「高校生のGROWTH HUB」1周年記念イベントして、Z世代の「好奇心」を軸とした人材育成をテーマに、世界を見据えた脳神経科学者、留学・海外大進学支援団体、高校、塾、NPO法人、校外活動など様々な立場でご活躍の豪華ゲストに登壇頂き、皆さんに「学び」と「気づき」と「ご縁」を提供することを目指します。


※ダイヤモンドハーバードビジネスレビュー 2018年 12 月号でも「好奇心」が特集されていましたので、是非ご覧ください。

【どんな人が対象ですか?】

今回のイベントは、「留学、教育、人材育成」等に興味のある方であれば、全世代が対象。学生をはじめ教育関係者、企業・団体、保護者の皆様等、多様な皆様のご参加をお待ちしています。

・これからの世界、社会の変化について関心がある方
・好奇心や動機付けなど人の学習や成長に興味がある方
・効果的な学びに興味のある方
・脳神経科学に興味がある方
・留学、海外大学進学に興味がある方
・変化対応力・異文化コミュニケーション力に興味がある方
・留学後の就職について関心のある方
・最新の世界の教育事情について興味のある方
・校外プログラムの活動に興味のある方
・チャレンジしている高校生の話に関心がある方
・進路に悩んでいる方
・校外活動で仲間を作りたい方
・教育、支援団体と連携して動きたい方
などなど

もちろんこういった機会を東京のみにとどめることなく日本全国、世界に情報を届けていきたいと考えていますので『オンラインでの配信』も予定しています。※交流会の配信はありませんので、あらかじめご了承下さい。

皆様のご来場、オンライン視聴をお待ちしています!


◆◇◆◇タイムスケジュール◆◇◆◇

9:30-10:30 受付
10:30-10:50 挨拶、概要説明
10:50-12:30 基調講演
13:15-15:15 パネルディスカッション①
15:45-17:15 パネルディスカッション②
17:15-18:30 交流会
※3月1日に上記(午後の時間を15分後ろ倒し)に変更となっています。終了時間は変わらず。

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<基調講演>
10:50-12:30
 「高校中退からUCLA神経科学を飛び級卒業 〜 好奇心ドリブンの科学」

基調講演では、なんとなく感覚で分かっている様で、実はよく分かっていない好奇心というものを、最先端の脳神経科学の観点から解説頂くのはもちろん、青砥さん自身が海外大進学を経験し、好奇心の赴くままに脳神経科学の研究に没頭した経験も踏まえ、アカデミックな要素と実体験の両側面から「好奇心」に関してドーパミン出まくりの講演を頂きます。
※毎回質問が絶えないと伺っていますので、皆さんも是非質問をお持ちになってご参加下さい。

〇講演者
株式会社ダンシング・アインシュタイン
代表 青砥 瑞人氏

〇講演内容(案)
・VUCA時代に必要な脳
・好奇心の威力
・WHYを突き詰める大切さ
・海外体験の価値
などなど

【講演者 プロフィール】
脳神経科学者
DAncing Einstein Co., Ltd. FOUNDER CEO
日本の高校を中退。米国大学UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)の脳神経科学学 部を飛び級卒業。脳の知見を医学だけでなく人の成長に応用し、かつAIの技術も活用する NeuroEdTech®とNeuroHRTech®という分野を開拓。同分野において幾つもの特許を取 得する脳神経発明家。新技術も活用し、ドーパミン(DA)が溢れてワクワクが止まらな い新しい学び体験と教育・共育をデザインすべく株式会社DAncing Einsteinを2014年に創設し、Founder CEOも務める。

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<パネルディスカッション① >
13:15-15:15 
 「海外大進学支援から見る世界と目指す人材育成」

第1部の好奇心と脳神経の講演で、自分の脳みそを《感じた》後は、脳みそを《揺さぶる》パネルが待っています!

財団や財団を支える企業・起業家、高校、家庭・塾、NPO法人と様々な立場で、世界を視野に教育に携わられている皆様にお集まり頂き、

なぜ海外なのか?
世界の教育機関、学生は、今?
日本の人材育成の課題と可能性とは?
支援者が育成したい人物像と好奇心の価値
公立でも地方でもチャンスあり!?
留学後のキャリア

などなど多様な観点で議論を展開頂きたいと考えています。
正直、個性豊かなパネリストの方々なのでシナリオ通りにいかないw と思いますが、いい意味で筋書きのないワクワクパネルになることを乞うご期待!!

【連携を生み出します!】
一方的な発信だけでなく、参加予定のグローバルリーダー育成企業・団体や財団、大使館などの皆様ともインタラクティブなディスカッションと交流・ネットワーキングを実現し、今後の連携が生まれる場にしたいと考えています!

〇登壇者
(株)リクルート・ホールディングス 財団・ギャラリー推進部部長 花形 照美氏

株式会社リクルートホールディングス
財団・ギャラリー推進部 部長
株式会社リクルート 地方創生プロジェクト

新卒で株式会社リクルート入社。
2年間求人広告営業を経験後、現住宅情報事業部門に異動。マーケティング、営業企画、人事等を多くの職種を経験。
2009年 全社事業開発室に異動。新事業・新組織立上げも含め、統括業務に従事。
2011年よりコーポレート人事・CSRを担当。
2013年~2015年 リクルートグループのCSRとダイバーシティ推進を担当
2016年より、地方創生PJを開始
2013年より「公益財団法人 江副記念財団」評議員
2014年よりJAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)理事

孫正義育英財団 事務局長 源田 泰之氏

1998年入社。営業を経験後、2008年より現職。新卒及び中途採用全体の責任者。 グループ社員向けの研修機関であるソフトバンクユニバーシティおよび後継者育成機関のソフトバンクアカデミア、新規事業提案制度(SBイノベンチャー)の責任者。 ソフトバンクグループ株式会社・人事部アカデミア推進グループ、SBイノベンチャー・取締役を務める。 孫正義が私財を投じ設立した、公益財団法人孫正義育英財団の事務局長。 採用では地方創生インターンなどユニークな制度を構築。幅広い分野で活躍する若手人材と、企業の枠を超え、国内外問わず交流を持つ。 教育機関でのキャリア講義や人材育成の講演実績など多数。
https://www.youtube.com/watch?v=IGeDBAbfk2Y

武蔵野大学中学校・高等学校 校長 日野田 直彦氏

<プロフィール>
1977年生まれ。帰国子女。帰国後、同志社国際中学・高校に入学し、当時の日本の一般的な教育とは一線を画した教育を受ける。同志社大学卒業後、馬渕教室入社。2008年奈良学園登美ヶ丘中学・高校の立ち上げに携わる。2014年大阪府の公募等校長制度に応じ、大阪府立箕面高等学校の校長に着任。着任後、全国の公立学校で最年少(36歳)の校長として改革を推進。着任3年目には海外トップ大学への進学者を含め、顕著な結果を出す。2018年より武蔵野大学中学校(現・武蔵野女子学院中学校・高等学校)の校長に着任。伝統を引き継ぎながらダイナミックなチャレンジと改革を進めている。

著書「なぜ「偏差値50の公立高校」が世界のトップ大学から注目されるようになったのか! ?」


④(一社)Summer in Japan代表理事兼CEO 廣津留 真理氏

<プロフィール>
一般社団法人Summer in JAPAN(SIJ)代表理事兼CEO、株式会社Dirigo代表取締役
Dirigoは英語教室、英語各種オンライン講座、主要都市での講演や公開レッスン、教材の出版等の英語関連事業を行い、アメリカ・カナダ・ベトナム・フィリピン・日本の5カ国の人材を採用。SIJは米国ハーバード大学の学生を大分市に招聘、世界中から集う小中高生に英語でワークショップを行うサマースクールを運営している。6年目のSIJはアメリカ・フランス・中国・シンガポールなど世界10カ国の受講生95名に対して、ハーバードの大学生ら12名とアシスタントのプログラミング、演劇、スピーチなどをきめ細かく指導。ハーバード大学生によるコンサートも毎年開同時開催して学業だけにとどまらない多彩な活動と、異文化理解を伝えている。
これまでに5冊の家庭教育本と英語ドリル、1冊のアメリカの就活本を翻訳、今後も英語教材本に力をいれていく。娘のすみれは大分市の公立小中高から現役でハーバード大学に合格、首席で卒業。その後世界ランキング1位の音大、ニューヨークのジュリアード音楽院修士課程を首席で卒業してマンハッタンで起業したばかり。
2014年 第5回 経済産業省キャリア教育アワード奨励賞受賞
高等学校教諭免許状(英語)早稲田大学第一文学部卒業

著書「成功する家庭教育 最強の教科書 世界基準の子どもを育てる」


〇モデレーター
NPO法人留学フェローシップ 代表理事 髙島 崚輔氏(ハーバード大3年)

1997年大阪生まれ。灘高等学校卒。2015年春に東京大学,同年秋に米ハーバード大学に入学。環境エネルギー工学・環境政策を専攻し,ラグビー・新聞カメラマン・国際会議HPAIRの運営など多方面に奮闘した。大学院生・教授を含む全ての日本人のコミュニティ・ハーバード日本人会会長を歴任。2016年5月より特定非営利活動法人グローバルな学びのコミュニティ・留学フェローシップ理事長。「日本中の中高生に,主体的な進路選択を」を掲げ,特に海外大学進学を支援している。「チャンスの神様には前髪しかない」をモットーに,留学フェローシップの活動をより深め,さらに世界の再生可能エネルギーを視察取材するため,孫正義育英財団の支援を得て1年半休学。2019年1月に復学し,現在ハーバード大学3年。

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<パネルディスカッション② >
15:45-17:15
 「Z世代のチャレンジャーが語る学びと学びをはぐくむコミュニティ」

〇モデレーター:
株式会社キタイエ 代表取締役 喜多 恒介氏(Narrative Career School主宰)

<プロフィール>
私立武蔵高校卒業。東京大学卒。慶應大学大学院政策メディア研究科所属。株式会社キタイエ代表取締役、一般社団法人全国学生連携機構代表理事、山梨学院大学国際教養学部キャリアアドバイザー、世界経済フォーラム若手組織 Global Shapers に2017年選出。
「人と人とのつながりで社会をより良くする」をテーマに全国47都道府県および東南アジアにキャリア教育を展開。過去には三菱商事、電通、経産省など大企業50社を巻き込んだキャリア教育プラットフォーム「キャリア大学」、100億円の留学奨学金「トビタテ!留学JAPAN」、全国47都道府県の80大学でキャリアコンサルを行う「en-courage」、東南アジア全土にキャリア教育を普及する「LINK-Project」、人類の進化に貢献する人材を育成する「孫正義育英財団」などの100余りのプロジェクトやコミュニティの立ち上げ、展開を担う。草の根からの社会変革以外にも、G7会合への労働の未来の意見書提出、Sciety5.0の時代における人材像とそれに向けた教育に関する提言など、政策分野から変革も行っている。現在は「自分のやりたいことを見つけ、広げ、深める」ことに特化した次世代型教育機関「Narrative Career School」を運営。
喜多さん公式Facebookページ
留学大図鑑の記事

〇パネリスト
西岡 葉月さん智辯学園奈良カレッジ高等部 2年)

幼少期から音楽等好きなことだけに熱中し取り組み続けていたものの、自分が超閉鎖的社会に閉じこもっていたことに気づき、大衆にとっての自然なレールに沿った人生を歩むことに一種の恐怖心を覚え、小中高一貫校から飛び出した。トビタテの不合格に始まり、上手くいったことより失敗した事の方が断然多いが、World Scholar’s Cupキャリア甲子園では奮闘の末、満足のいく結果を残す。
イベントの1週間前の3/17にキャリア甲子園決勝がニコ生にて14:00より配信されるそうです!ぜひご覧ください!

杉村 元さん島根県立隠岐島前高等学校 2年)

帰宅部。小学校に入るまでは、自主保育という環境で育ち、公立の小中学校に入学。 小中学校の仕組みに違和感を抱き、『島根県立隠岐島前高等学校』に入学。 昨年の夏にはデンマークの教育(フォルケホイスコーレ)を学ぶためクラウドファンディングで70万円を集め、視察に行く。 現在はアルタナユニバーシティーの運営メンバーでもある。 また、今年の7月からはインドネシアにホームステイ留学を行う。

三橋 優希さんN高等学校 1年)

小中学生の間はホームスクーリングという環境で育ち、4月にN高等学校のネットコースに入学予定。小学5年生でプログラミングと出会い、ゲームやWebサービスを開発し国際規模、全国規模の数々の賞を受賞。現在は家事の情報共有サービスを開発中。中学2年生から同年代向けのプログラミングクラブ「ECoder’s」を主宰。2018年度未踏ジュニアスーパークリエータ、2018年度SecHack365 トレーニー。

副田 優喜さん栄東高等学校 2年)

盆栽生徒会長。1年前まではふつうの「生徒会長」であったが、先輩に誘われたイベントに参加し自分の価値とはなにかという問いにぶつかる。それからは自己を高めるために、一流の大人、一流の仲間と交わす対話を第一として活動を広げていく。 昨年は自校の文化祭で「地域還元型文化祭」を開催。盆栽ボランティアと並行し全国生徒会大会議長、政治メディアPOTETOでインターン、箕輪編集室で運営など多方面で経験を積んだ結果、今は逆に高校生のうちに前提知識を蓄積する重要性に気づき、敢えて校外での活動を抑え、自分の価値を問い続けている。

二宮 瞳子さん玉川学園高等部 2年)

東京都の共学に通う高校二年生。好きなものは川と堤防とダム。小学生の時に体験した水害がきっかけで川に興味を持つ。普段は高校で川の構造物に関する研究を物理班で行う。雄大で未知なる自然に対して数学と物理を使って挑戦することが大好き。また、昨年度、三期生としてmakers U-18に参加する。そこで出会った仲間たちと共に科学以外の分野にも積極的に足を踏み入れる。第1回Change Maker Awardsでは、銅賞受賞 #川 #堤防 #物理・数学 #makersU-18

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<交流会>

17:15-18:30
登壇者、参加者含めた交流会・ネットワーキング

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【定員】150名 ※会場は満員御礼 オンライン視聴のみ受付中


【参加費】※オンライン配信も同額

(早割)※2月28日まで
大学生以上 4,000円 終了
高校生以下 1,000円 終了

(当初予定)
大学生以上 5,000円
高校生以下 2,000円

(スポンサー感謝割)※オンライン視聴のみ受付中
大学生以上 4,500円
高校生以下 1,500円
※下記、協賛企業様のお陰で、チケット代を安くすることが出来ました。

(関係者枠)
武蔵野大学、武蔵野大学中学校・高等学校、武蔵野大学附属千代田高等学院の教職員、生徒の皆様は無料となります。

【主催者】

高校生のGROWTH HUB 主宰 荒畦 悟
文部科学省官民協働海外留学創出プロジェクト トビタテ!留学JAPAN事務局 勤務)

<プロフィール>
1977年千葉県出身。高校在学中に姉妹都市交流で米アラバマ州へ1週間ホームステイ。上智大学在学中は、国際交流団体アイセックに所属し代表を務める。 株式会社リクルート入社後、人事採用、事業開発のキャリア。商社へ転職後、教育分野で起業。その後、Google日本法人で エンジニアの新卒採用に携わった後、グローバル人材育成に危機感を感じ、2014年からトビタテ!留学JAPANの立ち上げに参画。昨年、高校生の海外体験を促進したいとの想いから当コミュニティを 立ち上げ2,000名を超える参加者を集め、日々成⾧機会情報を Facebookグループの「高校生のGROWTH HUB」で発信しています。

【主催・協力】

主催:高校生のGROWTH HUB
協力:武蔵野大学校外プログラム大全ZOOMOOC留学フェローシップ
協賛:株式会社アフィニティ
   タイガーモブ株式会社(Tiger Mov, Inc.)
   株式会社アゴス・ジャパン
   株式会社 Compass Pioneering(留学コンパス)
   株式会社Diverseas ホームステイで家留学「Homii」
   ウェブリオ株式会社
後援:ESN英語教育総合研究会一般社団法人英語4技能・探究学習推進協会Change Maker Awards主催)


https://www.youtube.com/embed/CY-f7KOZq38
タイガーモブは、アジア新興国を中心にアフリカや南米等急成長する市場で海外インターンシップに挑戦する機会を提供しています。人によってやってきたこと・やりたいことは異なり、その経緯や目的によって海外インターンシップで挑戦するべきことも異なってきます。私たちは、世界35カ国260件以上の多種多様で実践的なビジネスインターンシップを提供することを通して、時代を牽引するリーダーを輩出します。

  
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#419290 2019-03-18 09:06:48
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Sat Mar 23, 2019
10:30 AM - 6:30 PM JST
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Venue
Tickets
【早割 2月28日まで】入場券(大学生以上) ※通常5,000円 SOLD OUT ¥4,000
【早割 2月28日まで】入場券(高校生以下)※通常2,000円 SOLD OUT ¥1,000
【早割 2月28日まで】オンライン視聴券(大学生以上)※通常5,000円 SOLD OUT ¥4,000
【早割 2月28日まで】オンライン視聴券(高校生以下)※通常2,000円 SOLD OUT ¥1,000
【関係者枠】武蔵野大学、武蔵野大学中学校・高等学校、武蔵野大学附属千代田高等学院 FULL
【メディア/ゲスト枠】 FULL
【スポンサー感謝割】入場券(大学生以上) SOLD OUT ¥4,500
【スポンサー感謝割】入場券(高校生以下) SOLD OUT ¥1,500
【スポンサー感謝割】オンライン視聴券(大学生以上) SOLD OUT ¥4,500
【スポンサー感謝割】オンライン視聴券(高校生以下) SOLD OUT ¥1,500
【オンライン視聴券のみ受付中】3/21 18時〆切(大学生以上) SOLD OUT ¥4,500
【オンライン視聴券のみ受付中】3/21 18時〆切(高校生以下) SOLD OUT ¥1,500
Venue Address
江東区有明3丁目3−3 Japan
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高校生のGROWTH HUB
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